SOURCES

【CAMS学習ノート①】連載開始──全30回の学習範囲を1枚のマップで整理する

この記事の根拠にした一次資料と箇所です。

この記事をnoteで読む

CAMSはACAMSが提供するAML分野の認定資格 →

ACAMS ファクトシート ファクトシート冒頭

第1分野:金融犯罪のリスクと手法を理解する →

CAMS p.1

第2分野:グローバルAFCの枠組み、ガバナンス、規制 →

CAMS p.109

第3分野:AFCコンプライアンス態勢の構築 →

CAMS p.198

第4分野:金融犯罪と闘うためのツールおよびテクノロジー →

CAMS p.310

マネー・ローンダリングの3段階、前提犯罪、テロ資金供与との比較 →

CAMS p.4・p.17・p.20

業態別のリスク:銀行、ノンバンク、保険・証券、暗号資産 →

CAMS p.35・p.63・p.76・p.82

プライベートバンキング、DNFBP、高リスクの事業セクター →

CAMS p.50・p.89・p.99

FATFの40の勧告、11の有効性評価、相互審査、グレーリスト →

CAMS p.113・p.118

国連、バーゼル銀行監督委員会、エグモント、ウォルフスバーグなどのガイダンス →

CAMS p.126・p.137

米国・EU・日本ほか各国地域の規制 →

CAMS p.145・p.153・p.158

制裁体制、データ保護、規制当局・法執行機関・FIUの連携 →

CAMS p.168・p.171・p.187

AFCプログラムと三つの防衛線、EWRA、ガバナンス →

CAMS p.201・p.204・p.228・p.241

オンボーディングのKYC、継続的管理 →

CAMS p.252・p.262

取引モニタリングと調査、SAR/STR、オフボーディングとデ・リスキング →

CAMS p.272・p.294・p.306

AFCテクノロジーの全体像、ツール選定、AI・機械学習 →

CAMS p.313-323

eKYC、スクリーニング、取引モニタリング、データの準備 →

CAMS p.340・p.351・p.373・p.387

連載の全30回の割り振り(第2〜11回など)は筆者の構成で、スタディガイドの記載ではない →

記事内の公表資料 本文に出典あり

※ 記事公開前の照合(原本との突き合わせ)で「一致」と確認できた箇所のみを載せています。法令は e-Gov の条・項の実在も確認済みです。 制度は改正されます。最新の内容は公式サイトでご確認ください。

← 参照文献の一覧へ